学習塾の経営者、運営者の方へ

子どもたちの「理解」と「定着」を実現する映像授業とデジタル問題集のICT教材

2,500
映像授業
10,000
デジタル問題集

初期費用なし
1教室当たり
月額7,500(税別)

第11回
日本イーラーニング大賞
文部科学
大臣賞

こんなお悩みありませんか?

ICT教材が多すぎて何を使えばいいのかわからない。

利用する生徒と利用しない生徒がいるので利用人数の変動が多くコストが予測できない。

少人数なのでICT教材がなくてもフォローできるが多少興味があって何か手始めに取り掛かれるものを探している。

生徒の学力幅が開いているので全員にマッチできるものがない。

ICT教材について聞いてみたいがメールのやり取りだけで直接教えてくれる人がいない。

他社様のツールを活用していて、費用が高い。

動画と問題がリンクしておらず、結局先生が教えている。

いろんなツールがあるがすべて使い切れていない。

利用開始後に相談したいことがあるが窓口がない。

生徒が継続して利用しないので無用の長物になっている。

授業と問題演習とテキストとテストがバランスよく揃っていない。

そんなあなたのお悩みを解決してくれるのが

子どもたちの「理解」と「定着」を実現する
映像授業とデジタル問題集のICT教材

eboard(イーボード)つの特徴

「映像授業+デジタルドリル」の組み合わせで、「理解+定着」を実現するICT教材です。

1

「映像授業+ドリル」で
→「理解+定着」を実現

約2,500本の映像授業と10,000問のデジタルドリルで「理解+定着」をサポート。

2

初期費用なし、月額1教室
7,500円(税別)のクラウド型教材

ネット環境があれば、端末やOSを問わず、教室からも家庭からも利用できます。

3

映像授業と連動した
テキスト教材「動画ノート」

映像授業と連動したテキスト教材「動画ノート」
映像授業を見ながら書きこむ、わからない問題の解説を見るなど、活用の幅を広げます。

特徴01

「映像授業+ドリル」で → 「理解+定着」を実現

映像授業とドリル教材の短所をおぎないながら、長所を組み合わせました。
それぞれが得意とする「理解」と「定着」を、学習の基礎・基本から丁寧にサポートします。

特徴02

初期費用なし、
月額1教室7,500円(税別)のクラウド型教材

クラウド型教材のため、インストールやソフトウェアの更新は不要。
他教材の1/5〜1/10程度で、教室からでも、ご家庭からでもご利用頂けます。

※ 上記の料金のみで、アカウントごとの利用料はかかりません。
※映像授業、デジタルドリル、テキスト教材がセットになった料金です。

ICT教材eboard料金(税別)
50名まで100名まで100名以上
初期費用0
月額基本費用7,500円11,500円50名毎の追加で
+5,000円
特徴03

映像授業と連動したテキスト教材「動画ノート」

「動画ノート」は、eboardの映像授業に連動したプリント(PDF)教材。2020年8月以降のご契約については、追加料金なしでご自由にご利用頂けます。 「動画ノート」については、こちらのページをご覧ください。

全学習内容に映像授業
すべての単元に映像授業での解説がついており、プリントに書きこみながら学習を進められます。
パソコンでも、スマホでも
QRコードで手軽に、ICT教材eboardと連動してパソコンでも。様々なシーンで利用可能です。
書きこみ式で、動画のポイントがおさえられる
動画学習ではポイントがおさえづらい生徒でも、ノートへの書きこみが定着を深めます。

対応教科

活用パターン

case01

自立学習やコースカリキュラムの
教材として

映像授業とデジタルドリルで、インプットとアウトプットの両方ができる eboardは、自立型の学習に最適。上位層は学校の予習教材として、中下位層は復習を主として使って頂くことが多くなっています。

case02

個別指導塾での指導外教科や 自習スペースに

英数の授業をとられる個別指導塾では、理社の指導ができる講師が足りないことも。一からの指導が難しい理社も、映像授業のあるeboardなら、サポートできます。

case03

集団塾での反転学習や家庭学習に

授業内では、演習やその解説に充てていきたい。関連する既習単元の復習や予習の教材として、eboardをご利用頂くことで、授業では「授業でしかできないこと」に取り組んで頂けます。

実績

誰も見捨てない ICTで実現した地域出張型の学習塾

学習塾ブランチ(株式会社コラボプラネット)

授業・活用のポイント

  1. ICTを活用することで、塾に通いづらい地域に出張型の低コスト学習塾を展開。
  2. 教材の使い分けや学習進度などのカリキュラムをシステム化。少ない資源での個別化が可能に。
  3. eboardは、勉強が苦手な生徒の復習、学力を問わず単元の導入時などに活躍。

医療・福祉×教育の専門家による 発達障害専門学習塾

発達障害専門学習塾marble(マーブル)

授業・活用のポイント

  1. 「医療・福祉」の専門家・作業療法士と「教育」の専門家・塾講師による発達障害専門塾。
  2. 発達段階や特性に応じて、教材も学び方も一人ひとり違っていい。
  3. 認知特性や勉強方法に合わせて、eboardを様々な場面で活用。

本土最西端!ICTを活用し地域に根ざした学習塾

平戸いの翔塾

授業・活用のポイント

  1. 本土最西端。講師の確保が難しい地域に、ICTの活用で学びの場を実現。
  2. eboardに教科書や学校ワークを組み合わせて活用。基礎の理解とくり返しを大切に。
  3. 定期テストで100点アップする生徒も。自分でじっくり学べる環境づくりが決め手に。

導入までの流れ

step01

無料お試し登録

まずは無料お試し登録から申し込みお願いいたします。
担当者から2営業日以内にお試しアカウントの発行させて頂きます。

step02

トライアル実施(2週間)

10アカウント発行されます。使用する先生方にコンテンツを確認頂いたり、実際に生徒に使って頂くことも可能です。

step03

利用検討

実際の教育現場での使用感や、他製品との比較、コスト感など考慮して、ご検討頂きます。オンライン面談などご不明点のご質問もお受けいたします。

step04

お申込み

担当者から申込書をお送りいたしますので、内容にご納得いただけましたら、申込書のご返送をお願いいたします。

step05

本アカウント発行

本アカウントへの更新を行います。申込みに合わせた人数の方に使用いただけます。

step06

運用開始

生徒様へアカウントを渡していただき実際の運用開始となります。使い方や導入で困ったことがございましたらいつでもご相談ください。

導入後のサポート体制

問合せサポート

ご質問・ご相談は随時対応

ご希望の場合は
オンライン面談の実施

よくあるご質問

ございません。入会金や初期費用は一切いただいておりません。50名コースの場合、月額7,500円(税別)のみとなります。

最低契約期間は6ヶ月となります。
7ヶ月目以降は月単位で退会が可能です。

eboardのご活用についてのご質問·ご相談等がございましたら、いつでもお気軽にご連絡ください。
ご希望の場合は、30分間のオンライン面談も可能です。

オンライン面談のご予約はコチラ(https://timerex.net/s/eboard/75958bab

デジタル端末(パソコン、タブレット、スマートフォン)とインターネット環境があればご利用いただけます。ブラウザから利用できる教材ですので、ソフトウェア·アプリ等のインストールなど、難しい設定は必要ありません。塾のパソコンとご家庭のタブレットやスマートフォンの両方で、学習履歴を記録しながら学習することができます。

動画については各教科の制作者の意図などもあり、概ね以下のような傾向にあります。
·算数·数学については、教科書の標準的な問題は扱うが、各単元の発展的な章末問題は扱わないレベル
·英語は、文法のみの扱いとなるため、問題はよりスモールステップな構成。問題では、できるだけ単語についての知識が足りなくても、文法事項の学習が進められるよう平易な文を使用しています。
·社会·理科は、教科書内容のみだと理解が浅くなってしまうことから、動画では教科書より詳しい内容が一部含まれています。問題については、基礎事項の確認にとどめたものとなっています。

学習が苦手な子どもたち、学習習慣がついていない子どもたちには、基礎学力の定着や復習に使っていただいております。
成績上位層の子どもたちには予習に使っていただいております。
高校の受験対策では、中3時に過去問や本格的な演習に入って行く前の総復習に利用されていることが多くなっています。

ご活用事例はコチラ(https://info.eboard.jp/usecase/

eboardの教材は、教科書準拠ではなく、学習指導要領に対応しています。どの教科書の内容についても、ほぼ網羅的に扱っております。以下の教科については教科書との差異が大きい部分がある点、ご理解ください。

·中学国語:著作権の問題で、教科書に記載の現代文は取り扱っておりません。
·中学英語:英文法のみの取り扱いとなります。

eboardの教材のねらいとして、「教科書レベルの内容を、基礎·基本からしっかりと理解できる」ということを第一としており、問題も教科書に準拠したレベルを想定しています。例えば中学数学ですと、「教科書の標準的な問題は扱うが、各単元の発展的な章末問題は扱わない程度」、「(都道府県により多少異なりますが)公立受験の大問1~3および以降の大問の冒頭小問が解ける程度」になるかと思います。

子どもたちの「理解」と「定着」を実現する
映像授業とデジタル問題集のICT教材